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鉄道写真家 諸河 久 氏の特別寄稿コラムを掲載しました

2016年12月05日

日頃より弊社ホームページをご利用いただきまして誠にありがとうございます。

 

この度、好評を頂いております「データ保存のお役立ちコラム」に、鉄道写真家 諸河 久 氏の特別寄稿コラムを掲載いたしました。

 

「鉄道写真 デジタルデータ化のお勧め」と題されたコラムでは、長い間保管されていたフィルムをデジタル化する際の楽しみ方やデジタルデータ化作業について記載されています。

 

また、過去に諸河氏が撮影し、貴重なシーンが写っている大切なモノクロフィルムをデジタル化して蘇らせた、フォトギャラリーもお楽しみいただけます。

 

過去撮影したフィルムをお持ちの方や、デジタル化をご検討されている方にお勧めのコラムとなっておりますので、是非ご覧ください。

 

鉄道写真家 日本写真家協会会員

諸河 久(もろかわ ひさし)

1947年、東京生まれ。雑誌「鉄道ファン」スタッフカメラマンを経て、フリーカメラマンに転向。 多くの著作物や雑誌等への寄稿がある。1960年代から主に日本各地の路面電車や地方の私鉄を撮影。当時は高価でまだ普及が進んでいなかったカラーポジフィルムを用いた、貴重な記録写真を数多く残している。

モノクロネガのデジタルデータ化「諸河流デジタルリマスター術」を考案、各方面より高い評価を受けている。

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